
ポ−タブルタイプの小型ビデオデッキの販売を目的に設立されたのが当社のスタ−トである。
その後1/4インチカセットテ−プ(CVC方式)を使用したカラ−ポータブルビデオデッキの販売を手がける。

ビデオデッキの開発のノウハウを生かし、ビデオ周辺機器の開発に着手。最初の商品として、ダビング時の画質の劣化を防ぐビデオエンハンサ−を発売
しビデオマニアから高い評価を得る。
同時に新しい分野の商品として、ストレス社会に対応した脳波バイオフィ−ドバック装置の販売を始める。

ビデオデッキの補修用ビデオヘッドの製造、販売を始め、海外を中心に輸出を開始する。

日本で最初に英語字幕を表示するビデオキャプションアダプタ−(C.C)の販売を始める。多くの大学、高校で採用され、新しい英語学習のアイテムとして注目される。

米国FocusEnhsncements社(旧Videonics社)製品の取扱いを開始。

再生スピードを変えても音程が変わらない話速変換レコーダー「DiGiVo」の発売を開始する。
語学学習や能力開発機器として注目される。